プロジェクト01 / CASE STUDY
HOTEL SOCIAL MEDIA CAMPAIGN
パーソナルコンセプト広告・ホテルビジュアルキャンペーン グランベルホテル小樽 — 北海道小樽市 / 2026
01 — Concept
Photographyから広告ビジュアルへ
自分で撮影した小樽の写真をきっかけに、ホテルを題材としたSNS広告キャンペーンを企画。
ホテルの魅力を「情報」ではなく「滞在する体験」として伝えることを目指し、8種類の広告ビジュアルへ展開しました。
Photography → Research → Concept → Design → 8 Visuals
02 — Creative Direction
Japanese Heritage × International Visual Language
日本らしい落ち着いた雰囲気を残しながら、海外のホテル広告のようなシンプルで洗練された表現を目指しました。
Design Principle
Less Information. More Impression.
写真・タイポグラフィ・余白を中心に、ホテルの雰囲気を直感的に伝えるデザインにしています。
VISUAL IDENTITY
03 — Communication
Sell the Experience, Not Just the Hotel
ホテルの設備を説明するのではなく、「ここに泊まったら、どんな時間を過ごせるだろう?」と想像してもらうことを意識しました。
“A Quiet View for Distant Thoughts.”
View → Relax → Escape → Experience
04 — Campaign
One Hotel. Eight Experiences.
客室、レストラン、朝食、サウナ、ルーフトップバーなど、ホテルで過ごすさまざまな体験を8つのビジュアルに展開。
一つのレイアウトとデザインシステムを共通して使用し、8枚を一つのキャンペーンとして統一しました。
One Layout → Eight Visuals


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